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Supreme歴代コラボスニーカー図鑑 1994-2015

upreme × Nike
Nike SB Dunk Low、Nike SB Dunk Hi、Nike SB Delta Force 3/4、Nike SB Blazer、Nike Air Trainer TW II、Nike SB Nike Bruin、Nike SB 94、Nike Air Force 1 Low、Nike SB Tennis Classic、Nike Flyknit Lunar 1、Nike Air Foamposite One、Nike Air Force 1 Hi、Nike SB GTS、Air Jordan 5 RetroのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme × Vans
SK8-Hi、SK8-Mid、Chukka、Era、Authentic、Old SKool、Half Cab、Mountain Edition、Vans Lampin、Vans 106、Vans MC、Vans Native AmericanのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme × Timberland
Field Boot、Euro Hiker、6-Inch Premium Waterproof Leather Boot、6-Inch Premium Waterproof Nubuck Boot、6-Inch BootのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme × Clarks
Desert Chukka、Desert Mali Boot、Desert Mali Low、Map Suede Desert Boot、2-Tone WallabeeのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme × Dr.Martens
4-Eye Shoe、6-Eye BootのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme × Padmore & Barnes
Saville Shoe、Sahara BootのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme × DC Shoes
DC ShoesのSupremeコラボモデルが掲載されています。

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Supreme Original
Nike Air Force 1をモチーフにしたSupremeオリジナルデザインのスニーカーとなります。

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ブランド別のリリースモデル名一覧
【Nike】

2002: Nike Dunk Low Pro SB
2003: Nike Dunk High Pro SB
2004: Nike Delta Force 3/4 SB
2006: Nike Blazer SB
2007: Nike Trainer TW 2
2009: Nike Bruin
2010: Nike SB 94
2012: Nike SB Dunk Low
2013: Nike SB Tennis Classic
2013: Nike Flyknit Lunar 1+
2014: Nike Air Foamposite 1
2014: Nike Air Force 1 Hi
2015: Nike SB GTS
2015: Nike Air Jordan 5
【Vans】

1996: Vans Old Skool
2004: Vans Sk8-Hi SL
2004: Vans Skate Old Skool
2004: Vans Skate Chukka
2004: Vans Half Cab
2005: Vans SK8-Hi SL
2005: Vans Skate Old Skool
2006: Vans Half Cab
2006: Vans Sk8-Hi SL ‘Public Enemy’
2006: Vans Era ‘Ari Marcopoulos’
2006: Vans Sk8-Hi SL ‘Ari Marcopoulos’
2007: Vans Skate Chukka
2007: Vans Skate Old Skool
2007: Vans Half Cab
2008: Vans Skate
2008: Vans Sk8-Hi
2008: Vans Skate Chukka
2008: Vans Skate Half Cab
2008: Vans Old Skool
2008: Vans Mountain Edition
2009: Vans Disruptive Era
2009: Vans Disruptive Half-Cab
2009: Vans Malcolm Mclaren
2009: Vans Micro Check Half Cab
2009: Vans Micro Check Old Skool
2009: Vans 106
2010: Vans Old Skool
2010: Vans Chukka
2010: Vans Era Denim
2010: Vans Era Bleacher
2010: Vans Sk8-Hi Mid Bleacher
2010: Vans Half Cab
2010: Vans Old Skool
2011: Vans Era
2011: Vans Chukka
2011: Vans Old Skool
2011: Vans MC
2011: Vans Sk8-Hi
2011: Vans Era
2012: Vans x Campbell’s Sk8-Hi
2012: Vans x Campbell’s Half Cab
2012: Vans x Campbell’s Authentic
2012: Vans Authentic
2012: Vans MC
2012: Vans x Comme des Garçons SHIRT Authentic
2013: Vans Power Corruption & Lies
2013: Vans Lampin
2013: Vans x Comme des Garçons SHIRT Era
2013: Vans x Comme des Garçons SHIRT Half Cab
2013: Vans Velvet Sk8-Hi
2013: Vans Velvet Era
2013: Vans x Bruce Lee Authentic
2013: Vans x Bruce Lee Sk8-Hi
2014: Vans x Playboy® SK8-Hi
2014: Vans x Playboy® Authentic
2014: Vans x Comme des Garçons SHIRT Era
2014: Vans x Comme des Garçons SHIRT Sk8-Hi
2014: Vans Uptown Chukka
2014: Vans Uptown Era
2014: Vans Native American Hi
2014: Vans Fuck’Em Era
2014: Vans Fuck’Em Sk8-Hi
2015: Vans Old Skool
2015: Vans Camo Sk8-Mid
2015: Vans Camo Old Skool
2015: Vans White Castle® Slip On
2015: Vans White Castle® Sk8-Hi
2015: Vans White Castle® Authentic
2015: Vans Eat Me Sk8-Mid
【Timberland】

2006: Timberland Field Boot
2011: Timberland Euro Hiker
2013: Timberland 6-Inch Premium Waterproof Leather Boot
2013: Timberland 6-Inch Premium Waterproof Nubuck Boot
2014: Timberland Field Boot
2015: Timberland x Comme des Garçons SHIRT 6-Inch Boot
【Clarks】

2011: Clarks Desert Chukka
2011: Clarks Desert Mali Boot
2012: Clarks Desert Mali Low
2013: Clarks Map Suede Desert Boot
2013: Clarks Desert Mali Low
2015: Clarks 2-Tone Wallabee
【Dr.Martens】

2015: Dr.Martens 4-Eye Shoe
2015: Dr.Martens 6-Eye Boot
【Padmore and Barnes】

2001: Padmore and Barnes Saville Shoe
2001: Padmore and Barnes Sahara Boot
【DC Shoes】

1999: DC Shoes
【Supreme Orignal】

2001: Supreme Orignal Downlow
2002: Supreme Orignal Midtown

Fireworks

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こんにちは! 育志館・加茂スクールの辻本晃平です。

先週の土曜日は木津川の花火大会でしたね。
前日の金曜日に聞いてみたところ、当塾の生徒も花火大会に行くとのことでした。たまには息抜きも必要です。
普段はきちんと勉強をしているだけに、きっと楽しめたことだろうと思います。一生の思い出となればいいですね。


そういえば昔、村上龍の「冬の花火」という短編を読んだことがあります。

「冬の花火」

タイトルがもう素敵ですね。実際、その第一印象だけで興味が湧き、読み始めたという記憶があります。もっとも読んだのはずいぶん昔、それこそ私が中学生くらいの頃だったと思うので細かな話の筋はもう忘れてしまいましたが、たしか初老の男性を主人公にした恋愛小説だったと思います。
きっと年配の方でも面白く読んでいただけると思うので、気になる方は是非読んでみてください。


よく生徒に「国語の勉強はどうすればいいの?」と聞かれるのですが、憚りながら私見では、とにかく毎日本や新聞を読みまくるに限ると思います。かなり荒療治っぽく聞こえるかもしれませんが、結局のところ学問に王道はありません。

こんなことを言うと一見ものすごく大変に聞こえるかもしれませんが、小説などというものはほとんど娯楽みたいなもんです。
楽しみながら、それでいて勉強にも繋がるなんて素晴らしいことだと思いませんか?


学校や塾から疲れて家に帰ると、テレビを見たり漫画を読んだりして時間を過ごす学生はきっと沢山いると思うのですが、その一時間なり二時間なりを読書に充てることができれば、それだけでずいぶんと文章の読解力は向上するのではないかと思います。

しかし残念ながら、どうやらスマホもテレビもゲームもインターネットもある今の時代、なかなか活字に興味を持つ子供たちは少ないようです。


私は毎回、国語の授業に臨むにあたり、せめてこの塾の私の授業を通して、活字を読む楽しみを生徒たちに伝えることができれば、と思っています。そして、一人でも多くの生徒が活字文化に興味を持ち、本を読む習慣を身につけてくれればいいな、などとひそかに願っております。

読書と共に、実りある人生を。


皆さん、まだまだ暑い日が続きますが、たまには花火でも観て、そして本でも読んで、倒れない程度に頑張りましょうね。


育志館 加茂スクール 辻本晃平

スタート!

ついに夏期講習が始まりましたね!
「めっちゃ暑い〜」と、汗を流しながらやってくるたくさんの生徒たちが、冷房の効いている涼しい教室で、毎日快適に学習しています!
講習が終わるころには、一回りも二回りもレベルアップした生徒たちを見れると思うと、今からワクワクしています。

生徒もわたしたち講師陣も、この季節は体力勝負!
ともに乗りきって、実のあるものにしましょう!!

今日のお弁当

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高校部WINGATEも今週から夏期講習が始まりました。

昼間は夏期講習、夜は通常授業。
授業の前後に自習をしたり、
その日授業がなくても自習だけに来る人もいて
時間帯によっては満席状態が頻繁に起こっています。

その多くの生徒がお弁当持参でやってきます。
お昼ごはんと晩ごはんと2食分のお弁当やパンなど持ってきて
一日中頑張っている生徒が何人もいます。

受験生の3年生はもちろんですが、1年生の中にも毎日来て
6時間以上頑張っている人もいます。

その自習している人たちは授業合間の10分の休憩時間を
待って次々と質問をしに来ます。
私たち講師はうれしい悲鳴を上げています。

私たちWINGATEは「可能性を広げる夏」をとことことんサポートします。

お問い合わせ 0774-51-1313

Kamo

こんにちは! 育志館・加茂校の辻本晃平です。

そういえばずいぶん長い間、このブログでここ「育志館・加茂校」の様子を書いていなかったような気がします。この私、とにかく風俗的な物事に対する興味が強いもので、ついつい・・・いや、すいません。


実はここ最近、当教室に中学3年生のお友達が続々と入塾してきております。
夏以降、いよいよ受験に向けての勉強が本格化してくる中、学生たちの勉強に対する意欲も少しずつ、けれども確実に増してきているようです。
我々教師陣も、積極的に学習に打ち込む彼らの真摯な姿勢から、その確かな手応えを感じます。


さて、育志館ではついに夏期講習が始まりました。
この夏の学習をきちんとするかしないかで、夏以降の学習にも必ずや大きな「差」が出ることと思います。
そしておそらくはその「差」が、受験において「己との戦い」を制する者と、制することができない者との差になることでしょう。

少し気が早いかもしれませんが、私は当塾生たちがこの「ひと夏」でいかに成長を遂げるか、それを目にするのがすでに今から楽しみでなりません。


もちろん当塾の夏期講習への参加は、まだまだ間に合います。
これからお子様をどこかの塾へと入塾させようとお考えの親御様方、あるいは自分自身そろそろ本腰を入れて学習に取り組もうとしている学習意欲の高いお子様方、是非育志館の「夏講」に参加してみてはいかがでしょうか?


長いようであっという間の夏休み、精一杯遊ぶことも大いに結構だとは思いますが、いわゆる「できる人」というのは常に、人から見えないところでこつこつと努力を重ねているものです。

普段よりも自由な時間が多く持てる夏休み、ついつい怠けてしまうこともあるかと思います。
それは必ずしもいけないことではないとは思いますが、そのまま生活に怠け癖がついてしまっては、やはり考え物ですね。

それよりは「勉強する癖」をつけた方がこれからの人生にも間違いなくプラスとなるはずです。


この夏、当塾の「夏講」でメリハリの効いた学習習慣を確立し、きちんと文武両道ができる、そんな自分に成長してみませんか?


今ならまだ間に合います。
皆様方から多くのお問い合わせお待ちしています。

★州見台スクール…0774-75-2877
★光台スクール……0774-51-2218
★加茂スクール……0774-76-0151


育志館 加茂校 辻本晃平

夏期講習スタート

昨日、7月21日より、育志館の夏期講習が始まりました。
(小学生など、まだ夏期講習の授業が始まっていない学年・コースもありますが・・・)

ようやく梅雨も明け、これからが夏本番!
小6・中3の受験生にとっては、これからが受験勉強の本番!

この夏期講習をどのように過ごすか(授業の受け方はもちろん、宿題・小テストの勉強などの家庭学習をどのようにするか)で、受験校が変わってくる、あるいは、受験の合否が変わってくるといっても過言ではありません。
受験生にとっては、非常に大事な時期です。

夏休みの約40日間を、毎日、人よりも1時間ずつ多く勉強すれば、人よりも約40時間(丸2日間近く)多く勉強したことになります。
夏休みの約40日間、毎日1時間ずつボ~っとしたり、ダラダラしたりすると、約40時間(丸2日間近く)ムダな時間を過ごしたことになります。

長い人生の中での40日間というのは、それほどたいしたものではないかもしれません。
しかし、受験までの限られた期間の中での40日間が非常に大事であるということは、言うまでもありません。
受験まであと半年だとしたら、180日のうちの40日。
こう考えると、いかに大事な期間なのかがよくわかります。

塾や夏期講習には行っていない人で、このブログを読んで「このままじゃアカン!」と思った人がいましたら・・・
育志館の夏期講習は、まだまだ受講生を募集しています。
途中からの参加もOKです。
もちろん、抜けているところの補習もします。
詳しくは、育志館の各スクールまでお問い合わせください。

★州見台スクール…0774-75-2877
★光台スクール……0774-51-2218
★加茂スクール……0774-76-0151

夏期講習会2014 始動!

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育志館の熱い夏!

『勝つ夏!!』が、世間は休日の21日(祝)から早くも始まりました!!

夏期講習生も参加し、クラスの雰囲気が少し変わったり、塾生の面持ちも多少変わって見え、教壇から見た景色はいつもと違ったものでした。

受験学年は今まで以上の授業時間がほぼ毎日続きます。
定期テスト対策が毎日あるような時間割で夏休みを過ごします。

一番気を付けて欲しいのは、やはり健康面です。
夏だからと言って、冷たいものばかり飲食せず、寝冷え等にも注意してください。

夏風邪を引く事なく、元気に『熱い育志館の夏』を乗り切ろう!!


育志館各スクールでは、まだまだ夏期講習生を募集中です。
満席のクラスもあるので、詳しくは各スクールにお問い合わせください。

★州見台スクール…0774-75-2877
★光台スクール……0774-51-2218
★加茂スクール……0774-76-0151

リフレッシュ!

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先日休みを利用して、友人と岡山県へ行きました!
満奇洞(まきどう)という、県の天然記念物にも指定されている鍾乳洞を見に行きました。
かの歌人、与謝野晶子が「奇に満ちた洞」と詠んだことから、満奇洞と呼ばれるようになったそうです。
総延長が450m、最大幅が25mもある迷路のような洞内、そして美しいつらら石・カーテン・洞穴サンゴに、私たちはただただ見とれ、立ち尽くすばかり…。
外が猛暑とは思えないほどの涼しさとも相まって、その景観は別の世界のようでした。

この夏休みを利用して何処かへ出かける方も多いと思われますが、日々の疲れを癒すためには、普段とは違う景色を味わってみるのもオススメです。
勉強を頑張っている生徒たちにも、心も身体もリフレッシュしてもらってこの夏を乗り切ってほしいです!

世界遺産 釈迦ヶ岳

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最近気温30℃以上の日が続いて、暑さにうんざりしている毎日と言うことで・・
少し涼しいお話ができればと思ってはいるのですが・・・
2014年1月3日快晴大峰山系(世界遺産)釈迦ヶ岳へ!
この日、奈良市を出発したときはまさか雪山に登るとは思ってもいなかった。
登山口(十津川方面)までは車、標高が上がるにしたがって雪道に・・・
何とか登山口の少し手前までたどり着き、あとはいよいよ登山。
このルートから登るのは初めてなので地図に頼りながらと思っていたが・・・
雪道で道はほとんど不明。誰かの歩いた形跡がかすかにあるのでそれが頼みの綱。
雪まみれになりながら1時間ほど歩くと足跡が途絶えた。
前方に釈迦ヶ岳の山頂が見えるので今度はそれを頼りに進む。
足の中には雪が入り冷たくて仕方がないが、身体は必死の歩きのせいで汗だく状態。
ただ景色は絶景!真っ青な空と真っ白な雪。日差しを浴びた雪が輝いて眩しいかぎり。

しばらく進むと、林の中に・・・林の中からは山頂が見えない!道もない!
感で進むしかないか!・・・これって半分遭難?と少し不安になりながら雪と格闘。
積雪50cm以上はある。一度踏み込むと、足が思うように抜けない。
転んでいるのか、立っているのかわからない状態で2時間ほど頑張る。
ええーっ、こんなところにテント!男性二人!挨拶してから5分くらい・・・
山頂にたどり着いた。雪のない時とは大違いの山頂(標高1799m)。

WINGATE 谷村

Suntan

こんにちは!育志館・加茂校の辻本晃平です。


いよいよ本格的に暑くなってきましたね。私は加茂まで自宅のある精華町から毎日ロードバイクで通勤しているので、サッカー部に所属する中学生と同じくらい日焼けで肌が黒くなってしまいました。
昔から肌は地黒なのですが、毎年この季節は特に黒くなってしまいます。

でもそれで困ることって全然ないです。あまり長時間意図的に身体を太陽の下に晒していると将来もしかすると皮膚ガンなどに悩まされることもあるのかもしれませんが、むしろ(今のところ)身体は、熟れたトマトのように元気いっぱいです。


こんな記事を見つけました。
『“日焼け美女”に見るイタリア人の夏休み、町は“砂漠化”さぁ海へ! 自転車日焼けには賛否両論』
http://cyclist.sanspo.com/86481

これは私の主観的で、偏見に満ちた物の見方ですが、(すいません)最近は女性だけでなく、男も日焼けを気にする人が多いですよね。白いってそんなにかっこいい(カワイイ)ですかね?
まぁ自分が日焼けしているからそうは思いたくないだけなのかもしれませんが。

私は個人的にはある程度日に焼けていて身体的な健康さを感じさせる女性が好みです、って何を言っているんだか。


イタリアのバカンス、羨ましいですね。「勤勉」というのが日本人の美徳の一つとされていますが、このイタリアのような欧米諸国の人々の生活を見ていると、特に近年の日本人の仕事ぶりはいささか過剰なのではないかと思うのですが、そのように感じているのはきっと私だけではないはずです。

どこかで誰かが歯止めをかけないことには、今の子供たちが大人になる頃には“一日16時間は仕事するのが当たり前”なんてことになっていそうで怖いですね。


さて、それはさておき塾ではいよいよ夏期講習が始まります。生徒たちにはもちろんみっちり勉強していただくつもりですが―前々から強調しているように―生徒たちにはそれと同じくらい精一杯遊び、一生に一度の充実した夏休みを過ごしてほしいなと私は思います。

生徒たち、よく学び、よく遊べ!


育志館 加茂校 辻本晃平

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